優しい手 2

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
web拍手 by FC2

拍手御礼

まずは、前記事に、拍手・コメントをありがとうございました。
読んでくれた友人たちにも感謝。
このブログを始めたときに書いたように、本当は政治に関することは書かないでおこうと思っていたんですよ。
政治・宗教・思想・・・信じるものは人それぞれですからね。
でも、出来ませんでした。
耳障りのいい言葉で騙されたり、欺かれたり、隠されたり、そんなのがたまらなく嫌です。のみならず、じわりじわりと国民から権利や自由を奪っていくような何とも不穏なこの空気。
でも、まだ安倍政権の支持率は高い。
私が間違っているのかもしれないし、思い過ごしかもしれないと、いつも悩みます。
でも、マイノリティであればこそ、声を上げなければ無かったことになってしまう。そう自分に問いながら、出来ることをやろうと思い書きました。
異論もあろうかと思いますが、自分に正直に書いたつもりです。
(そうそう、UPする前に確認したら、最新の調査では支持率がだいぶ下がったようですね。)

ところで、ふと、「マークスの山」を思い出したのですが、古い原発に構造的問題があることについて電力会社に改善を求める署名運動に、貴代子が参加しますよね。そしてある日、合田は教官から、「ところで、奥さん、原発反対運動をしているそうだが、こういうことは非常に困る」と言われる。
貴代子は、住民の不安を思えば国民の一人として当然だと言いますが、『合田はそのとき、原発反対運動が、警察のレベルでは反体制運動と同じ類に入っていることを、貴代子に説明することは出来なかった』のでした。
貴代子は町内会の主婦たちと一緒に署名活動をし、後に合田は、その背後に革新系労働団体の女性がいて音頭取りしていたことを知らされます。
『個人の生活がそうして目に見えないところに張り巡らされた情報網に捕らえられ、歪曲され、伝えられていく権力構造の内側に、合田は深い恐怖と失望を懐いた。』
貴代子は、政治活動には興味がなかったし、ただ、良かれと思ってやっただけですが、それが彼ら3人の、目に見える亀裂の始まりとなり、男二人の職場での立ち位置にも影を落とすことになりましたよね。警察や検察といった特殊な職業の話でしたが、共謀罪が可決した今は、リアルに感じます。
仮に私たちが、(デモや抗議活動ではない)市民活動に参加したとする。そこに、警察のリストに載っているような人物が出入りしていた場合、嫌疑をかけられ、参加者全員が調べられるということも考えられる。ネットのアクセスや通話記録、それから、マイナンバーがもっと普及すれば、資産や税金、消費、図書館貸し出し履歴(思想等の傾向)などのチェックも簡単に出来るようになるでしょう。問題がなければ逮捕されることはないでしょうけど、気持ちの悪い話です。例えば、その活動が、それこそ原発反対など政府の方針に反する場合、恣意的に捜査が行われるかもしれない。実際に罪に問われなくても、そういうことがあれば、市民は怖気づいて気軽に参加できなくなってしまう。また、メディアを利用して、共謀罪の成果として印象付けたり、反日の団体だとレッテルを貼ったりするかもしれない。そうなると、まっとうな運動であっても潰されてしまう。
今だって秘密裏に行われているかもしれないけど、それが大っぴらになることの心理的圧迫は大きい。家族にも迷惑をかけてしまうかもしれない。そう思ったら、生活を守るためには、口をつぐんで生きるのが賢明ということになりますよね。
私だってダンナさんに迷惑かける事だけは避けたい。
なんだか大切なものを人質にとられているような嫌な気分です。
そうならなきゃいいなあ、と願うしかないのですが。


ということで、拍手コメントのお返事を♡

hiyuさま

そうですよねぇ。著作権。TPPの時はセーフ!って思いましたけど、共謀罪はどうなんでしょうかね。
でも、「団体」じゃないし、犯罪者集団の資金源になってるわけでもないし・・・。てか、そもそもお金は貰ってないし。
まあ、でも、高村先生、ごめんなさい!って思いながら書いてるので、そこだけ後ろめたいのは後ろめたい。でも、先生!妄想をかきたてる原作にも責任が・・・(笑)。
こういう言い逃れはダメかなあ?
・・・・
これはオリジナルです。
名前とか設定とか似てるので誤解されやすいんですが、彼らの名前は、こう読むんですよ。
合田雄一郎 (あいだ おっすいちろう)
加納祐介 (くわのう すけすけ)
雄は「おす」でなく「おっす」と発音します。きらきらネームです☆
・・・・
ウソです!!!
ごめんなさい!
国ににらまれるより、タカムラーに嫌われる方がコワいです(笑)。
まあ実際問題、ヤバいなあと思ったら、創作はブログではなく希望者にメールで送ろうかな。希望する方がいればの話ですが(笑)。

ではでは。


PS.
タカムラーのみなさん!直虎の来週のサブタイトルご覧になりましたかー!
「材木を抱いて飛べ」ですよー!
今回、一番テンション上がったのがここ(笑)。(タケとの別れも切なかったけど。)
直虎は、サブタイトルが映画等のパロディになってて面白いんです。
この数回も、「盗賊は二度仏を盗む」(おお!「郵便配達は二度ベルを鳴らす」ジェームズ・ケインの名作!)、「ぬしの名は」「さよならだけが人生か?」・・・けっこう楽しみ。
そして、これ!
スタッフさんの中にタカムラーがいる!(かもしれない(笑))
そう思って観ると、なんだか嬉しい♡





web拍手 by FC2

6月15日

共謀罪、参院本会議で可決、成立しましたね。
参院法務委員会での採決を省略して中間報告という手続きをとり、本会議でそのまま採決するという乱暴なやり方で。
なぜこんな重大な法案を充分に議論せず、会期内に早急に成立させようとするのでしょう。
加計学園の件を引きずったまま都議会選に臨みたくないから会期延長したくなかった、という解説もありましたが、それではまるで国会の私物化ではないですか。誰のための国会なのでしょう?加計学園の件を追及されればされるほど、共謀罪が議論されればされるほど、ボロが出るからさっさと決めて逃げたかったということですよね。数の暴力です。
共謀罪が可決されたら委縮しちゃうかな、なんて思ってましたが、とんでもない。湧いてきたのは怒りです。私は、ノンポリのフツーの一般市民のおばちゃんですが、けっこう怒ってますよ。

ところで政府は、オリンピックのためにテロを防止する必要があり、パレルモ条約(国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約)に批准するため、と説明していましたが、この条約を作ったバッサス教授は、テロ防止が目的なのではないと言っています。もともとこの条約はマフィアの犯罪を想定したものです。テロ対策としては、「イスラム国」などに対する制裁措置を定めた国連決議が既に機能しており、日本も、国連の主要なテロ対策条約13本について、ちゃんと批准していて法整備も完了しているそうです。
政府の言い分には、まず、そこにウソがある。
それから、森友・加計学園問題、総理と懇意にしてるジャーナリストの性犯罪のもみ消し、文科省への圧力・・・。昨日、文科省副大臣義家氏の発言には耳を疑いました。「国家公務員法違反(守秘義務)の疑いがある」・・・?そもそも結果ありきの調査を行ったから、現役職員が内部告発せざるを得なかったんじゃないですか。いったい、公務員は総理のために働いているのでしょうか?それとも国民のために働いているのでしょうか?しょせんヤンキーの仲間意識ってのはそんなものなのでしょうね。組織を裏切る者は許さない。独裁政権と親和性が高いようです。(と、皮肉を言ってみたくなる。)
これだけ出鱈目な政権が、共謀罪を恣意的に運用することはないと言ったところで、いったい誰が信じるんだろう?文科省の内部告発者に対する態度を見てもわかるように、きっと自分に弓引く者を排除するために使うんだろうな。
政府は、戦前戦中の治安維持法とは違うと説明していたように思いますが、金田法相は、衆院法務委員会で治安維持法の認識を問われ、「適法だった」と答えてますからね、怖いものです。
「治安維持法は当時、適法に制定されたものでありますので、同法違反の罪に関わります拘留・拘禁は適法でありまして、または同法違反の罪に関わります刑の執行も適法に構成された裁判所によって言い渡された有罪判決に基づいて適法に行われたものであって、違法があったとは認められません。したがって、治安維持法違反の罪に関わる拘留もしくは拘禁または刑の執行により生じた損害を賠償すべき理由はなく、謝罪及び実態調査の必要もない」
ですって。小林多喜二を虐殺しておいて?
とにかく、現政権は、そうやって反対意見を封じ込めて封じ込めて、やがて改憲を実現させる気でいるのでしょう。耳に心地よい嘘を垂れ流し、国民を欺きながら。
さて、パレルモ条約についてですが、次のように書かれています。
「組織的な犯罪集団への参加・共謀や犯罪収益の洗浄(マネー・ローンダリング)・司法妨害・腐敗(公務員による汚職)等の処罰、およびそれらへの対処措置などについて定める国際条約」
『組織的な犯罪集団』というのは、あなたがた自身のことなのではないか、と言ってやりたい気分なのですが、いかが?


web拍手 by FC2

きょうぼう・・・?

共謀罪の何が怖いかということについて、内田樹さんがツイートしていたのですが、
「共謀罪は「日本社会はテロを企んでいる反日分子がそこここに隠れている」という前提そのものを国民的に合意させることに意味があります。」
「そうすると一般市民の中から「官邸に代わって、オレが反日分子を摘発してやろう」というボランティアの方々が出てくる。隣人を告発し、その生活基盤を破壊し、暴力をふるうことを政府が奨励していると信じればいくらでも残虐になれる人間を僕たちの社会は残念ながら一定数含んでいます。」
それで、なんとなく思い出していたのが、「スタンフォード監獄実験」です。
特殊な地位や権力を与えられると、人はその役割に合わせて行動することを証明しようとした実験なのですが、普通の一般市民の被験者を看守と囚人のグループに分け、実際の刑務所に近い設備で演じさせたところ、危険な状態になってしまい実験を中止せざるを得なかったというものです。看守はより看守らしく、囚人はより囚人らしくなっていき、暴力に対して理性の歯止めをかけることが出来なくなっていく。
権力のお墨付きをもらうことで、人の道に外れるような行いも平気で行ってしまう。これは、とても怖いことです。
例の津久井やまゆり園の犯人が事件前に首相と衆院議長に書簡を送り、事件後「権力者に守られているから死刑にはならない」などと口走っていたことも根っこは同じなのでしょう。

共謀罪が通ったからと言って、そんな人間ばかりが大きな顔して歩くような世の中にはならないと思います(というか思いたい)が、人を理性の外に押し出すものがあるなら、逆に、理性の内に押しとどめるものもあるのではないかと思いました。
それって何だろう?
イデオロギー、宗教、知性、人、愛、プライド・・・?
平時であれば、例えば不正や犯罪を行ってしまうかどうかの瀬戸際で、こちら側に踏みとどまっていられるかどうかということを考えたとき、自分なら、愛された記憶とそれによって培われた自尊心や、あの人に軽蔑されたくないという想いであろうかと思います。人によっては、それが神であったり、強い意志であったりするかもしれない。
でも、世の中の流れが魔女狩りのような様相を呈してきたときに、これは正しくない、と、理性に従ってちゃんと抗うことが出来るだろうか?あの人がいるから、と、心に防波堤を築くことが出来るだろうか?
自信はないです。
ただ、私ひとりじゃないと感じる時だけ、ちょっとだけ安心します。

今まで、社会の共通認識だと思い信頼してきたものを、安倍政権は次々に壊していく。この先、どんな未来が来るのかも分かりません。ただ、最近になって漸くいろんなところから不満の声が出始めているように思います。ここらで一度、この長期政権を検証しなおしてみてはどうかな、と思います。経済も、株価は2万円を回復しましたが、潜在成長率は低下しています。日経新聞の記事もアベノミクスに厳しい評価を下していますし、政権安定優先で改革は尻すぼみとも書かれていました。目標だけはもっともらしいことを掲げるのですが、まやかしに過ぎなかったということなのでしょうね。そういうとこも、もっとツッコんで検証したほうが良いと思うんだけどな。政治って、要はどこにお金の配分するかってことですもんね。軍事、福祉、生活、教育、子供、未来・・・この政権の優先順位はどれなんでしょうね?

それにしても共謀罪、処罰の対象は組織的犯罪集団と説明していましたが、最近その周辺も対象とかいう話が出てきました。なんだか適用範囲がなし崩し的に広がっていきそうで嫌な感じです。
そのうち、私の好きな詩です、と石川啄木の「ココアのひと匙」なんかを紹介したら、目をつけられる時代が来ちゃったりするんだろうか?
少し前に、妹さんに、「共謀罪が通っちゃったら、姉ちゃんからもらったメールもヤバい?紙で持ってた方が良いかな?」なんて言われたので、「いやいや、政権批判したけど反社会的なことは書いてないよ?」って言っといたんですが・・・いや、待てよ・・・一部の友人には、ちょっと過激な物言いをしたかな(笑)。公の場(ブログ等)では絶対に書かないけど、例えば、「あいつ暗殺していい?」とかね。友人も友人で、「私が殴ってからにしろ!」って返って来ましたけど(笑)。妹さんにそう言ったら、「姉ちゃん、そりゃ『凶暴罪』だ・・・」だって。ごもっとも(笑)。





web拍手 by FC2

ごめんよ・・・

この前、久々に妹さんがウチに遊びに来まして、妹さんがGWに見損ねた甲斐さんご出演の「ごごナマ」の録画を見たり、昼の「ひよっこ」見たり、ケーキ食べたりして楽しく過ごしました。(妹も甲斐さんファンです(笑)。)
それから、甲斐さんが若手ミュージシャンと組んだ「EAST From WEST」ライブ映像を見て・・・。
「甲斐さんの曲って、バンドの音も良いけど、ヴァイオリンやバンジョーも良く合うね。
新旧の曲並べても統一感があるのは、やっぱりアレンジがすごいってことよね。常に新しい音を探しているんだろうなあ・・・。
ねえねえ、妹ちゃん、三味線で甲斐さんの曲演奏できる?
甲斐さんのとこにデモテープ送って、面白いって思ってもらえたら、もしかして来年あのステージに、あなたも立ってるかもしれないよ!」
(私、ビシッと画面を指さす)
「そうなったら、姉にチケットをプレゼントして!」
・・・・
下心丸見え(笑)。
妹さんは民謡・三味線がデキる子で、舞台度胸もあるので、ちょいとそそのかしてみました。
甲斐さんが採用してくれることはないと思うけど、個人的に三味線で「ブライトンロック」や「漂泊者(アウトロー)」を聴いてみたいなあ。
妹さんには、「船越さんみたい」って言われちゃいましたよ。ははは。
どういうことかと申しますと、「ごごナマ」で番組MCをされている船越英一郎さんは、実は40年来の甲斐さんファン。プライベートでも仲がいいんですよ。美保純さんに「よく会っているんでしょ?」と問われ、甲斐さんは「二人きりじゃなく、他にも何人か居て・・・」と答えていたんですが、私、思わず、それは熱愛スクープされたときのアイドルの弁明だよ!?ってツッコんじゃいました(笑)。
で、その船越さんなんですが、甲斐さんを何とかして映像の世界に引きずり込みたいと思っているようなんです。
甲斐さんはこれまでに役者としてのオファーが幾つかあったようですが、全部断っています。だから、船越さんも、正攻法で攻めてもオトスことは出来ないと悟っているのでしょうね。そこで、まず、ご自身が主演の刑事ドラマの主題歌を甲斐さんにお願いするわけです。そして、「シャレで出てみませんか?」と、悪魔のささやき(笑)。「シャレ」っていう言葉のチョイスが良いよね。甲斐さんも、つい「シャレなら良いか」となるわけです。でも初めてだし、甲斐さんは、出来上がりが少々不満だったようです。そこで、悪魔のささやき第二弾。甲斐さんの歌をモチーフにしたオムニバス映画を撮った時に、「リベンジしませんか?」。
この話を聞いて、「船越英一郎・・・策士!」って思っちゃいました。
甲斐さんの性格を読み、タイミングを計り、まんまと出演させることに成功。あの穏やかで人好きのする笑顔の後ろに、そんな策略家の頭脳が隠されていたとは!だてに二時間ドラマの帝王はやってませんね(笑)。
二人とも映画が大好きで、なおかつ見ている本数が半端ないので、いつか一緒に映画撮っちゃったりするかな~?楽しみのような、音楽の時間を奪われたくないような。ちょっぴり複雑。
そんなわけで、話を戻すと、同じステージに立ってみたい妹さんの気持ちを言葉巧みに刺激する私を、「船越さんみたい」と・・・(笑)。

と、こんなふうに、このブログにもちょくちょく登場させる妹さんですが、実はまだカミングアウトしてません。
時事ネタや本の話もよくするし、ブログに書いているような内容もメールしてるのですが、やっぱ、創作読まれるのは恥ずかしいので。
なんで教えてくれなかったの?って怒られちゃうかな?とりあえず、謝っておこう。ごめんね。いつか告白した時に、姉も悩んでたのよって思ってもらえれば、ちょっとは怒りも和らぐだろう。ふう。

その妹さんですが、取手のいじめの件は怒ってたなあ。
それまで、いじめはなかったとしていたのに、遺族が文科省に訴え、文科省から教育委員会に指導が入った途端に180度態度を変える・・・。なんなんだ?それ。「人に向き合っていない。ホント腹立つ。」とメールが来ましたが、本当にその通りで、本来の職務も人間も見ず、組織のヒエラルキーの上の方しか見ていない。
加計学園も性犯罪もみ消しの件も全部そう。(不正な)権力を権力たらしめているものは、こういう組織の在り方そのものなのでしょう。皆が一斉に、それ止めようよって言えばマトモになると思うんだけどなあ。
そうそう、加計学園と言えば、前事務次官の前川氏。
出会い系バーなるものがどういう場所か分からなかったので何とも言えなかったんですが、先週の文春を読むと、一言で感想を述べるなら、「夜回り先生みたい」でした。これで心置きなく支持できるかな。つきあいのあった相手から見て、前川氏がどういう人だったのか気になっていたんですよ。社会的地位があったりお金があったりする強い立場の人間が、弱い立場の人間にどういう振る舞いをするかというところで、その人の本性が出ると思います。
「ごごナマ」で船越さんが甲斐さんについて、「驚愕するほど常識人。食事に行くと、従業員にも丁寧に接するし、敬語を崩さない」とおっしゃっていたのですが、そういうのを聞くと、この人についてきて良かった・・・!って思いますもん。甲斐さんは「料理人怒らせたらコワいじゃないですか」なんて笑ってましたけど(笑)。
親には、「人の振り見て我が振り直せ」と、よく言われたけど、自分の立ち居振る舞いも、他人からどう見られているか、時には顧みてみようっと。



web拍手 by FC2
プロフィール

mako

Author:mako
makoと申します。
好きな小説と音楽と日常をあれこれ綴っております。
高村薫先生の合田シリーズについては、腐女子的視点で考察その他を書いてますので、一部PW制にしています。
なお、原作者様、関係者様とは、一切関係はありません。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
月 (1)
カウンター
検索フォーム
リンク