ひよっこ愛が止まらない(笑)

省吾さん!!
今日もひよっこで泣かされました。
省吾さん(佐々木蔵之介)、奥様とは見合い結婚だったけど、どんどん好きになって、いつかは楽させてあげたいと思いながらも、苦労させてしまい、病で亡くしているんですよね。今でも妻が好き。時間は止まったまま。気持ちもそこで止まったまま。
でも、愛子さんの告白で、また時間が動き出すんです。
「おんなじですね、愛子さんと。
でも、わたし、出来ることなら恋してみたいです。してみたいです、愛子さんと。
お互い、忘れなくても、いなくなってしまった人への気持ち、変わらなくても恋は出来ますよね。そうですよね?」
はい、と愛子さん。
ピースサインを出す省吾さん。
「2番でいいです。
わたしは愛子さんにとって、世界で2番目に好きな男でかまわない。そうなりたいです。」
「はい。私もそうなりたいです。」
「お互い、出来なかったことをしてみませんか?
あきらめていたことを取り戻しませんか?」
「はい、したいです。」
「デートしましょう!」
「はい、デートしましょう!」
「でも、最初のデートはもしかしたら地味な場所になるかもしれません。」
「はい、お墓に。」
「あなたが好きな人にご挨拶させてください。」
「私も、奥様にご挨拶させてください。」
・・・・・
かみしめるように、互いに頷きあいながら言うんだよ。もうさ、見てる方は泣くって!すごく良いシーンでした。
実際、省吾さんの母と娘・あかね荘の面々がこっそり聞いてて涙してるという・・・(笑)。で、天然の愛子さんが、もう結婚が決まってしまったかのような挨拶をして大笑い、という何ともマヌケな展開がとっても和みました♡ 私も幸せのおすそ分けをいただきましたよ。
新しいことを始めるからといって過去が消えてしまうわけじゃない。辛いことも悲しいことも嬉しいことも全部、忘れなくていい。たくさんの想いを抱えたままの自分をそのまま受け入れてくれる人、受け入れる自分。傷を傷のまま愛おしむ。いと惜しむ。いろんな恋の形があるんですね・・・。沁みます。
「ひよっこ」は、普通の人々の物語です。でも、それぞれに名前があり、積み重ねてきた月日があり、自分ではどうにもならないことがあっても、華やかな夢はなくても、日々を精一杯生きていく人たちの物語です。それが、とても愛しく思える。
さて、ラスト1週。漫画家コンビの明日はどっちだ!(←そこ(笑)?)



内田樹さんがリツイートしてたChihiro Muranakaさん(フランス語圏でスペイン語文学を選考している大学生だそうです)のツイッターで、カナダのトルドー首相のインタビュ-番組?を視聴しました。残り2年の任期で達成したいことについて語っているのですが、私、感動してしまいました。
『日本語字幕を付けたのでぜひご覧ください。日本に必要なのもきっと彼のような人。国民への説明責任を果たさず、カンペがなければ会見にも臨めない、日本語の読めない、心のない政治家ではなく...』
ということですので、早速その日本語字幕を、書き起こしてみました。長いですけど、よろしければお読みください。

(インタビュアー) 残る2年間の任期でどのような変化がもたらされることを期待していますか?『これは成し遂げた』と振り返りたい一番のことはなんですか?

(トルドー首相) たくさんありますが、重要なことの1つは「公共性」に関することです。
カナダにいる全ての人に、成功するための真実で公平な機会が与えられるということ。まさにそうあるべきであるように。
そして当然私たちは、弱い立場に置かれている人たちに目を向けなければなりません。
原住民のコミュニティー、新たに降り立った移民のコミュニティー、難民の人たち、また男性と同様な機会が与えられていない、「女性」という大きな社会の一部。
例えば、私の娘は生まれながらに、私の息子と同様の機会が与えられないという考え方は単純に間違っています。彼女がとても賢い子だからというわけではなく、まぁ、我が子は2人とも賢いんですけど、彼女はものすごく賢い(笑)。
全ての人が公平なチャンスを手に出来るようにするため、そして依然社会に蔓延る後退のスタンスに、私たちはどう取り組めば良いのか、根本の姿勢に変革をもたらすという大きなチャレンジは依然未完ですし、この世界を正しい方向に動かすために「私が出来ること」、「みんなが出来ること」に焦点を当てることは、引き続き、これからの2年間の私の大きなミッションになります。
でも、スポイラーとなりますが・・・、保証します。私に全てを修正することは出来ないでしょう。
私たちの目の前には山ほどのタスクが残されていて、世代を超えて取り組まなければならないでしょう。
この女性の問題や新たに浮き上がるインターセクショナリティの問題についてかは問わず、権利、正義、平等・・・依然闘わなければならないことはたくさんあります。LGBT、人種、ジェンダーなどの、何層もの差別を経験している人たちがいることを理解すること・・・依然私たちが権利のために取り組まなくてはならない問題、手を休めてはならない問題はたくさんあります。
何か同意出来ないことに直面した時には、私たちはどのように立ち向かうか考えなくてはなりません。ただ退いて、「次は上手くいけばいいな」と願っているだけではいけません。この社会を機能させるためには、もっとアクティブに行動を起こさなければなりません。

内田樹さんいわく。『ジャスティン・トルドー、やりますね。これで世界中のメディアに注目されて、カナダの国際社会におけるプレゼンスを高めている。ものすごく費用対効果のよい国威発揚をしているんだけど、日本の与党政治家はこういう賢い政治を学習する気がまったくないですね。』
このインタビューの聴衆も、食い入るように真剣に聞いていました。
カナダにも、(ここに語られていたように)問題はあるのでしょう。でも、国民は彼を選んだ。
理想を語れば、それを笑い、「現実を見ろ」という人は、きっとたくさんいると思う。でも、理想があるから、近づこうとして、人はより良く生きようとする。現実に合わせてばかりいたら、ただ堕ちていくだけなんじゃないかと思う。
実際、日本はいつのまにか、不寛容で、他者を罰することに夢中になってるような嫌な空気が漂う国になってしまったけれど、これは、政治家の態度と全く無関係ということはないと思う。「対話よりも圧力」、象徴的な言葉です。圧力はチンピラにも出来るけど、対話は難しい。対話にはめちゃくちゃ頭と労力を使う。そりゃ、北に圧力も必要でしょうけど、対話のチャンネルも開いておかないと水面下で落としどころを見つけることもできない。でも、首相のあの様子を見ると、本当に一切を断つつもりのようですね。国民の声すら聞いてくれない人ですから、容易に想像はつきます。思い通りにならないものは、徹底的に潰したいのでしょうね。
それにしても、カナダがうらやましい。
男の首相が、こういうことを語ってくれることが嬉しくて、ちょっと泣きたくなりました。
「女性が輝く時代」と口先だけのどっかの首相と大違いです。
多分感情的になってしまうので、あんまり言いたくはないんですが、私は、社会において女性はアウトサイダーだと、ずっと感じてきました。人口の半分は女なのに。そして、この感覚はきっと男の人には理解されないだろうとも思ってきました。でも、この人は分かっている。それが、とても嬉しかった。こういう人がいるから、信じようと思える。より良い世界を。

・・・ほどほどにしておこうと思ってるんだけど、また批判的なことを書いてしまいました。
でも、誓って言うけど、どこからもお金は貰ってないですよ。背後には誰もいません(笑)。可愛い一匹狼・・・一匹にゃんこです。
「クラウドワークス」に、政治系ブログ記事作成の募集があって、保守系の方が依頼者らしいですが、例えば、『共産党に票を入れる人は反日』というブログ記事を書けば一件につき800円の報酬がもらえたのだそうです。今は削除されてますが。
・・・私は、言葉は売らない。
こうだと思ったら書く。間違っていたと思ったら謝る(相手が首相であっても)。
それだけは譲らないぞって思う。(誓いの言葉として残しておこう。)


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暑いけど

今日は空気が乾いていて、心地よい風が、もう夏じゃないよと告げている。
お休みなので、ちょいと用事を済ませてから洗濯機2回まわして、あ~スッキリした。

ところで、今日のひよっこ、ご覧になりました?
きゃー♡♡♡
みね子とヒデ、両想いだったのね。気持ちが通じて良かった!!
「好き。大好き。」
どんな凝ったセリフも演出も、このドストレートかつ誠実な言葉には敵わない。
みね子、良いなあ。良い子だなあ。あかね荘楽しいなあ。ひよっこが終わっちゃうなんて信じない!
(追記:今日(9/22)の愛子さんの話聞いて、号泣。
愛子さん、好きな人を戦争で失くしているんですよね。
戦地に行く前に、愛子さんから妻にしてほしいとお願いするも、「君を未亡人にするわけにはいかない」と断られて、「君が幸せで生きていてくれたら、僕も幸せだから」って言われて、この人はこんなに愛してくれているんだと納得して頷いたとき、相手は「良かった」と笑ってくれたけど、ほんの一瞬、悲しそうなさみしそうな顔をして、それがずっと忘れられなかった、今も好き、という話。
でも、省吾さんを見た時ときめいて、自分でもこんな感情が残ってることに驚いて・・・。
「(まだ亡くなった彼が忘れられないけど) こんな私でも恋しても良いでしょうか?」
いいよ!!恋して!!愛子さん!!
どうか、どうか、幸せになって!!省吾さん、あとは任せた!!
それにしても、みね子は幸せな恋愛をしてるけど、平和あってこそだと、つくづく思う。みね子と愛子さんの対比が、なんとも切ない。今週はずっと幸せモードで来ただけに、本当に愛子さんで泣かされたよ・・・。やられた。)


そうそう、直虎!
柴咲コウちゃんの甲冑姿が、めっちゃ男前でカッコ良かった♡
それにしても肝が据わってるなあ。(それは、悲しいことでもあるんだけど・・・。もともと向こう見ずなとこはあったけど、あの迫力は、政次のことがあったから、というのはあるよね。)
それにしても、家康。コントか!?ってくらい笑っちゃったよ。
武田はバカみたいに強えぇし、織田の援軍は来ない。よっしゃ、武田に寝返るか!ってタイミングで、織田の援軍が到着。え~武田と戦わなきゃダメ?(泣)って顔が可笑しい。
で、あっという間に(戦闘シーンなし(笑))やられて、命からがら逃げかえった家康。
そこで、かの有名な「焼きみそ」のシーン。酒井が異臭をたどっていくと家康の下半身に・・・。周りの武将たちが酒井に、気づかない振りしてやれ!みたいな目配せをしてるのが笑ったよ。
でもさ、大国・強い者に翻弄される戦国武将の悲哀はあるんだけど、例えば気賀での虐殺を思えば同情はできない。なぜ自分が死ななきゃいけないのか分からないまま殺された者たち。武将たちの思惑ひとつで生死が左右される不条理。権力は屍の上に築かれている。
さて、次回は、大きくなった虎松(菅田将暉くん)がついに登場。関係ないけど、私はauの三太郎シリーズの鬼ちゃんが好きー♡


この前、お散歩途中に道端の花壇で、白い曼珠沙華を見かけました。
流れるような細い花びらと長いおしべ。以前、赤い曼珠沙華が群れて咲いている場所を見に行ったことがあるんですが、怖いくらいに幻想的でした。あの世とこの世の境のような。
白い曼珠沙華は、より「死」を思わせるような厳かな感じがあるように思います。
ちなみに、花言葉は、赤は「情熱」、白は「また会う日を楽しみに」。・・・なるほど。何が「なるほど」なのか、よく分かりませんが、なんか納得。
ああ、夏も終わるなあ・・・。

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BGM

みなさんに残念なお知らせがあります。
今年のどんぐりですが、日照不足のせいか、イマイチです。(お散歩がてら公園を偵察した!)
小ぶりだし、色も十分ではないし、う~ん、今年もキング・オブ・どんぐりの該当はナシかしら?
でも、もう少し待ったら、ふっくらしたボディの、秋をぎゅっと凝縮したような濃い茶色のどんぐりに会えるかなあ?
(注:キング・オブ・どんぐりとは、読んで字の如し!どんぐりの王様です。決めるのはダンナ。去年、該当はナシでした。去年のダンナのセリフです。
『キングっていうのはな、大きさだけじゃなく、色だけじゃなく、形だけでもないんだ。わかるか?』
単にこのセリフを、渋くかっこよく言いたかったがために、該当なしにした疑惑がもたれています(笑)。今年こそ、ケチのつけようのないどんぐりを見つけるんだい!って意気込んでいるんですが・・・。)


ところで、歩くとき、音楽は聴きますか?
私は、音楽聴きながら歩くのがダメなので、もっぱら脳内で再生。
みんな当たり前にイヤホンつけて歩いてるけど、街の音を遮断するのって怖くないですか?それだけ情報が入ってこないってことなので、何かあったときにすぐに対処できないでしょ?それに、一度やってみたことがあるけど、歩くことも音楽もどっちも気が散ってしまい、うが~!っとなっちゃったので、それ以来やってません。(一か所でじっとしながらなら聴けます。)
私の場合、音楽を聴きながら本を読む等、二つのことが同時に出来ないので、単に不器用なだけかも知れませんが。眠るときにBGMを流すのもダメだわ。音楽に集中しちゃって眠れん。聖徳太子にはなれそうもないや(笑)。
で、最近の脳内BGMなんですが、これが、「水戸黄門」なんだな~(笑)。
アップテンポで。なかなか良いですよ。だまされたと思ってやってみ。
そんで、なぜかポピュラーな1番でなく2番の歌詞が浮かびます。
  人生 勇気が必要だ
  くじけりゃ誰かが先に行く
  あとから来たのに追い越され
  泣くのが嫌なら さあ歩け
「あとから来たのに」の「の」は「人」って意味ですよね、後から来て追い越されるっておかしいよね!と、誰かがツッコんでたのをいつも思い出して、ちょっと可笑しくなります。よくよく考えればシビアな歌詞ですが、よく考えなくても動く歩道(東京駅にある)でない限り自分で歩いて行かなきゃならないので、ちょうどシチュエーションに合った感じで悪くないと思います。
私は、通勤時等は意識してやや速めに歩くように心がけているんですが、それでも、抜かされそうになると脳内水戸黄門のテンポも上げて、さりげなく引き離します!・・・どうも、変なとこで負けず嫌いのようです(笑)。
それにしても、時代劇のテーマソングって、けっこう覚えてるもんですね。秋田で介護の仕事してる友人にメールしたら、『makoに洗脳されて、入居者みんなでレク活動の時間に歌ってしまった』って返信が来たよ。『決まった・・・そして何故かみんな歌えた』、とも(笑)。ほら、そこのあなたも歌いたくなったでしょ(笑)。


それにしても、我が国ニッポンでは、ずっといやなBGMが流れてる感じ。
今度は、解散総選挙ですか、そうですか。今なら勝てるもんね。使われる税金は800憶くらい?
『首相は今回の解散を「人づくり解散」と位置づけ、教育や子育て支援に対する税金の使い道を拡大、充実させることを公約の柱とする方針を固めた』ってネットニュースで読んだけど、それ、選挙じゃなきゃ問えないことなの?それに、財政健全化目標は先送りって・・・う~ん。
掛け声だけご立派なのはいつものことだけど、現政権に限らず、どこにも誰にも賛同できなくて、なんで日本はメンケルさんみたいな政治家を持てなかったのかなあ、なんて思ってみたりする。
耳をふさぎたくなるこのBGMも、ある人にとっては心地よい音楽なのだろう。
こんな時は、誰もいない場所で、ただ風の音だけ聴いていたくなる。


・・・と、昨日ここまで書いて、UPしようとしたら、今朝の日経新聞。

『自民、9条に自衛隊 公約』
5月に提起した1項と2項を維持したまま自衛隊を憲法に明記する案を公約に盛り込む方針だそうです。
その記事の下には、シリーズもの『習近平の支配』。サブタイトルは、『おびえる強権 すべてを監視』。
『批判を恐れぬ為政者がいる。習近平は違う。批判を恐れるがゆえに、時に懐柔し、弾圧もいとわない。「自由」や「民主」を雑音とばかりに切り捨て、言論を統制する強権的な体制を着々と築いてきた。』 そして、記事は、ここまでやるのか、というその監視の実態。
新聞を裏返すと、林真理子の連載小説「愉楽にて」。
シンガポールで働く男女が、中国語で話していても途中から英語になってしまう、という会話から、
「僕はね、あと百年すると日本語は無くなると思ってるんだ。」
「言語が消滅するのって、国家が消滅することだと思いますけどね。日本はそんなことないわ。」
男は、日本でも早晩英語が公用語になるだろうと言う。そして、今のままでは日本という国が生き残っていくのは無理だろうな、とも。
「だから日本にいたんじゃ、世界を見られないと思ったんだろ。君もここで働いていたらわかるはずだ。日本なんてとっくに世界から見限られてるんだよ」
・・・・・・
いろんな思いがグルグルして、最後に「言葉」というものにすべてが集約されていくように思いました。
公文書はホイホイ処分する官僚、あぶくのような言葉を垂れ流す政治家、言葉尻だけを捕らえて深く理解しようとしない人達、滅ぼされる前に滅びてしまうかもな。
AIがもっと発達すると、政権に批判的な文言はすぐに発見されて、「非常時」にはウチみたいなブログなんて抹消されちゃうかもね。「個」でいたいために国外に脱出するなんて今更できないけど、せめてもの抵抗は、自分の言葉を誠実に使うことだと思う。奪われるまで。いや、奪われても。
そういや、国連で我が国の首相が北朝鮮に対し、「対話より圧力」と演説したそうですが、国民に対してさえまともに「対話」できない政治家が何言ってんだと思う。しかし、圧力のみなら、行きつく先は戦争。それを望んでいるようにしか見えないのが、私には北より恐ろしく感じます。



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embrace

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虫の音

今夜はね、ダンナさんがいなくてツマンナイ。
家にいても、忙しいときはずっと書斎で仕事してるから、構ってもらえるわけじゃあないんですけどね。
でも、気配がなくてさ、自分ひとりの夜は久しぶり。
世界から自分だけはみ出してしまったような感じ。
テレビもつけてるのに、やたらと虫の音が耳につく。
ちゃんと生きてるかなあ。
前科があるから、時々すごく不安になります。
帰ってこないなあと思ったら、病院から電話があったりね。(足の骨折ってやがった。)
ちぇっ。

そういや、私が帰省した時に、お留守番のダンナさんに電話して叱られたこと思いだしました。
「今、テレビで、『リング』見てたんだ。いきなり電話が鳴ったら怖いだろ!心臓止まるかと思った!!」って(笑)。
確か、あの映画、電話の音も効果的に使われていたはず。心臓止まんなくてよかったね。ははは。

さてと。
さっさと寝ちまうか。
んじゃ、おやすみなさい。。。



(拍手コメントのお返事を・・・というか、追伸というか、世間話ですね。ごめん(笑))

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プロフィール

mako

Author:mako
makoと申します。
好きな小説と音楽と日常をあれこれ綴っております。
高村薫先生の合田シリーズについては、腐女子的視点で考察その他を書いてますので、一部PW制にしています。
なお、原作者様、関係者様とは、一切関係はありません。

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